あなぶき興産

クオリティ

見えない部分にもこだわるあなぶきの住まいづくり。

戸境壁

住戸間の戸境壁は180mm~280mmとし、住戸間のプライバシーに配慮しています。

建物を支える頑強な柱

建物全体をしっかりと支える柱は頑丈な鉄筋コンクリート造。硬くて太い異形鉄筋を縦方向に配し、その周りに鉄筋のフープを巻きつけ固定します。その上に型枠を組み込み、コンクリートを流し込んで固め、頑強な鉄筋コンクリートの柱に仕上げます。

基礎(杭基礎方式)

基礎工事は杭基礎方式を採用。地盤調査で探し出した支持基盤となる地層まで杭を打ち込み、杭全体の摩擦抵抗力と先端抵抗力によって建物をしっかりと支えます。

地震対策

地震で建物に影響が及んでも一定レベルまでは玄関扉(耐震構造玄関枠)が開き、避難通路を確保できるように配慮しています。共用部のエレベーターは、地震発生時にただちに最寄り階に停止しドアが開く自動着床装置を採用しています。

住宅性能評価を取得

国土交通大臣が指定した第三者機関による設計段階の査定に基づく「設計住宅性能評価書」を取得済み。また建物完成時に「建設住宅性能評価書」を取得予定です。

フラット35登録マンション

住宅金融支援機構が定める技術基準(バリアフリー性、省エネルギー性、耐震性、耐久・可変性)のうち、いずれか一つ以上を満たして取得できるものです。これらの基準をクリアしたマンションを取得すると住宅ローンの借り入れ金利が一定期間引き下げられる特別優遇が受けられます。

Live!

12月12日(火) PM7:06

本日、モデルルームは休業日です。

12月14日(木)、10時より営業いたします。
ご来場の予約は、フォームより受付しております。